リラックスを高めるアイテムとしてキャンドル、音楽、入浴剤エッセンシャルオイルなどを紹介しています。
じっとお湯につかるだけでもリラックスできるバスタイム。ちょっとしたアイテムを加えると癒しの効果は一層高まります!
キャンドルの優しい灯りでバスタイムを幻想的に
キャンドル
浴室にキャンドルを持ち込めばさらにリラックスしたバスタイムを演出できます
水がかからない場所でお気に入りのキャンドルを灯すだけ。ひとつだけでなく数個用意すればゴージャス感も幻想的な雰囲気もアップします。水に浮かべて使うタイプやアロマキャンドルもおすすめです。ほのかな灯りに包まれて癒されてみませんか。。
BGMを用意すれば長風呂も楽しい!
音楽
好きな音楽を聴きながらゆっくりとお風呂にはいるのもいいです。
防水構造のオーディオやラジオを用意すればOKです。
バスルームの中で音が柔らかく反響しより癒し効果の高いバスタイムへと導いていくれることでしょう。
また、曲の時間を把握しながら聴けば入浴時間の目安にもなって便利です
その日気分でいろいろなお湯を楽しみましょう
入浴剤
温泉気分を自宅で楽しめる温泉の素。
血行をよくする発泡入浴剤、香りで癒されるアロマバス、泡に包まれるバブルバスなど、その日の気分にあわせてさまざまな入浴剤を使ってみましょう。
身体が温まるはもちろん温泉成分や香りによって心身ともに癒し効果も高まります。。
アロマテラピー効果でさらに癒されて
エッセンシャルオイル
エッセンシャルオイル(精油)を使えば自然の香りに包まれた至福のバスタイムになります。
入浴中は肌が柔らかくなりオイルが浸透しやすく湯気とともに香りを吸引できます。
エッセンシャルオイルはそのままでは湯に溶けないので、乳化剤などとブレンドしてから入れるといい。
肌がデリケートな人は注意して使用しましょう。
特に乳幼児はアロマバスには入れないこと。
⇒ こちらもおすすめ! 銭湯
銭湯で満喫する裸のオフタイム
自宅のお風呂につかるのもいいですがたまには銭湯の大きなお風呂でくつろぐのも気持ちのいいものです。
裸同士の付き合いをする銭湯では、日常生活のさまざまなしがらみから開放される時間を持てる。
銭湯はオフモードに切り替え、心身をリセットするのに格好の場所でもあります。